これはあるオーストラリアの女性の体験談です。


数年前、私はオーストラリア大学の学生だったのですが、そのころ奇妙な体験をしました。

ある日、図書館に本を返すために外出しました。当時私は大学の寄宿舎に住んでいたので、図書館は比較的近くにありました。ハンコック図書館は寄宿舎から歩いてわずか2、3分のところにあり、チャイフリー図書館(私はここに本を返しにいく予定でした)はそこから数分歩いたところにありました。

ハンコック図書館を通り過ぎたとき、当然のことながら図書館は開いていました。屋内では灯りがともり、人々が図書館を出入りしているのが目に留まりました。私は腕時計に目をやり、閉館までに1時間の余裕があると思いました。

そこから数分歩いて、お目当てのチャイフリー図書館に到着しました。図書館は灯りが消され、すべての扉に錠がかかっていました。腕時計を見たら、閉館時間から10分過ぎていました。私は元来た道を引き返し、数分後にハンコック図書館に着いたのですが、そこもまた締まっていました。

徒歩で数分の距離を歩くのに、なぜ1時間もかかったのか、まったく理解できません。今日に至るまで、失われた時間を説明することができないのです。念のために言っておきますが、私は麻薬を一切やりません。時たまお酒を飲むだけです。この夜、私は決して酩酊状態にありませんでした。

とっても不思議なカラー診断(無料)と
気になる不思議グッズがいっぱい!! いますぐクリック!

・僕は、小6の頃車にひかれてしまいました。でもきずいたら僕は学校にいたのです。

シュラジュックライザットさん(2015年9月23日)


・私は小学生の時に、それの逆がありました。学校まで大人で歩いて30分で子供が歩けば40分逆に走れば疲れて50分はかかるような遠くに学校がありました。

私はその日寝坊か何かをして学校が後20分で始まるときに家を出ました。学校には8時5分までに着席してないといけなかったのです。

その時の時間は7時45分ぐらいだったと思います。そして私は何も考えずに走りました。今思えば電話とかで連絡すれば問題なかったんですけどね。

そこからは作り話のようですが気が付いたら学校に居ました。その時の時間は今でも覚えています。7時57分27秒。

その時の私は間に合った喜びで何も考えなかったけど今思うともっと考えるべきだったです。

どう思っても構いませんが私はこんな事がありました。

匿名で失礼さん

コメントをどうぞ

お名前

メール(省略可)

あなたのサイト(省略可)

コメント

Powered by CGI RESCUE®

時間にまつわる不思議体験をしたことがありますか? お話を聞かせてください!