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時間旅行実話ゾーン→タンザニアで現代人の骨を発見


1913年、ドイツ人の教授がタンザニアで奇妙なものを発見しました。


その年、ベルリン大学のハンス・レック教授は、タンザニアのオルドヴァイ渓谷(上の画像参照)で調査を実施しました。

レック教授はそこで現代人の頭蓋骨を発見したのです。その頭蓋骨は今日に至るまで謎を呼び、論議の的になっています。

その頭蓋骨を含む完全な人間の骨格が岩に埋め込まれていました。そのため、ハンマーとのみでそれを掘り出さなければなりませんでした。

それは岩盤の上層部で見つかったのですが、その岩は100万年以上前のものと推定されています。

現代人がなぜ、どのようにして、100万年前に行きついたのでしょう?

・現代は知らされるべき情報がかなりの数隠されてる、基本的な事すらさえ隠されてるのだ、政府・企業の言う事には騙されるな、知らされてないのは庶民だけなのだから、全てに意味が有り偶然なんてものはない、有るのは必然のみというのをそろそろ理解した方が良いですよ、この話しもタイミングが今だから出るべくして出ただけの事。(2013年12月2日)


・その理由は簡単。進化論は嘘八百だと言う事です。人類は神=異星人に奴隷として造られたのです。別に時間旅行した訳ではありません。

イヴァソヌールさん(2013年3月10日)


・進化理論は嘘八百説 もあり得ます。しかし架空ですが タイムスリップ説 を当てはめた場合、何らかの原因で神隠しの様なタイムスリップをしてしまったが!スリップ先が岩だった為!岩に埋もれている!! とも解釈できます。この元情報の正確度が高ければ!全くの未知数ですねー!(2013年12月1日)

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