日本のデモヤンさんから体験談をお送りいただきました。ありがとうございました!

昭和30年代のような街並みに遭遇!

昨年の9月頃から11月頃の話ですが、

 空を見上げると飛行機が飛んでいて、じっと見ていると上空に四角い透明の板のように空が切り取られているような状態で、飛行機がその四角形の中を通り過ぎました。飛行機は、何事も無く通り過ぎたのですが、コンピュータグラフィックスのように空が四角く区切られているのを見て非常に驚きました。

 それから、エンカウンターと言うサイトの方とお話しすると、その時期に20件くらい同じような情報が寄せられていたようです。

 それから、同じ時期ですが、夜に豊島区のあたりを自転車で走行中に昭和30年代のような街並みに遭遇しました。これも、どことなくコンピュータグラフィックスのようで、コンピュータグラフィックスの用語だとマッチムーブと言うらしいのですが、実際の街に書割の町並みを合成して見せる技術があるのですが、そういう風にある街に無い街の書割を合成したような街を見ました。

 なぜ、コンピュータに見えたのかですが、実際にある町並みと古い街並みがなんとなくうそ臭く見えたからです。ですが、現実的に目の前に古い町が存在するかのようにあるわけです。

 なぜか不思議なのですが、天狗の衣装を着たコスプレしている人が自転車で通り過ぎるなど非常に不思議。なんとなく天狗もコンピュータグラフィックスだったのかもしれません。

 しかし、いずれも数日後見に行くと何も無く普通の街並みでした。豊島区長崎という場所でまんが家が集まるトキワ荘という場所の近所でした。

 それから、コンクリートの3F建ての住宅をその時見ると、不自然につるつるで、コンクリート特有の気泡のようなものも無く、コンピュータグラフィックスそのものなのですが、さわると実際にコンクリートで、後日見に行くとざらざらの気泡があり、それもコンピュータグラフィックスの一種なのかと思いました。

 バーチャルリアリティーなのかどうかも不明なのですが、同じ時期に20人もの人が同じような体験をしているのは珍しいと思って投書してみました。

 他にも新宿の高層ビルが非常に近くに見えたり、実際近づいて見ると遠くにあったり、、、

 はじめから、そういう物を見たいつもりも無く、幻覚ならそれはそれでいいのですが、どこまでが幻覚なのかもよくわからない。その日、空の雲が書割みたいに大きく空がとても青く見えたのが象徴的でした。

幸運を引き寄せる

・それが、大雨で思ったこと。ドラえもんのキッドみたいに、例えばアプリ上で雨なんか降らせたり台風起こされていたらたまらないなと。(2017年5月3日)


・1979年から、ミステリー現象が起きた豊島区長崎のトキワ荘の隣にあった福寿荘に下宿していましたが、そのようなタイムスリップ現象は頻繁に起きています。

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。

そこには日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した自らの物理理論を裏付けるという異常な超常現象が報告されている。東京在住の物理学者・今井理佐教授は、東日本大震災の際に、多数の日本人が時空連続体の基本構造に発生した"時間の遅れの波紋"を体験したと主張する。・・・

★平成関東大震災でも起こる前兆かわかりませんが、昨年秋にも現場近くに行った事はあります。

猫彗星さん(2013年12月10日)


・ホログラムだったんじゃないんですか?最近ユーチューブでサーベイランスカメラにうつった道路上の移動する車が、透明になっているものが紹介されています。人が話すとき、手が透明になっている。ホログラムを使っていたら、ありえませんか?そういうこと。技術はあるようですけれどね。(2013年8月28日)


・実際に人の実体験はVRではないか。と真剣に研究している人がいます。つまり映画マトリックスの様な脳内体験だけの世界。嘘の上塗りの世界。だから複数の世界線が存在する。web上にミラーサイトが存在する様に。宇宙空間は太陽系だけであり、それ以上は単なる映像である。そんな事を研究している人もいます。一体我々は真実を知る事ができるのだろうか。

ホイールリペア ナイロンカーテンさん(2013年4月1日)

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