これは日本の三角おにぎりさんの体験談です。


これは、夢で見たものが25年後くらいに現実になった話です。

小学生の頃に夢を見ました。暗闇の中に手があり、三角のおにぎりを握っている夢です。それ以降、不思議なことに誰にも教わらずに、三角おにぎりが上手に握れるので家族によく褒められました。母も祖母も丸いおにぎりしか握れません。

その25年後くらいに、結婚して子どももいました。ある時に家族でキャンプに行きました。その時に暗い中、(ライトはありましたが)残ったご飯でおにぎりを握っていました。その見た光景が(暗闇の中で握る手が)夢とオーバーラップしたのです。

私は、未来の私に三角おにぎりの握り方を教えてもらったことになります。

・すごーい!信じます。未来を観る能力があったのでは?何れにせよ良いお話ですね。

フラさん(2013年3月3日)


・過去からコメントありがとうございます。不思議ですね。フラさんがタイムスリップしているみたいですよ。

三角おにぎりさん(2015年4月16日)


・三角おにぎりさんへ。当方の手違いで、フラさんの記事投稿日を2013年と記してしまいました。本当は2015年です。混乱させてしまい、申し訳ありません。

時間旅行(2015年4月16日)


・どういたしまして。本当に不思議なことだと思ってしまったものだから、フラさん、軽率でした。ごめんなさい。

三角おにぎりさん(2015年5月27日)

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