このお話は日本人男性、裕さんの体験談です。裕さん、ご投稿ありがとうございました!
まだ私はそのとき幼く本当にあったか曖昧なのですが感覚はまだはっきり覚えています 当時私は5歳でした。その日は風邪で幼稚園を休み、寝ていました。ふと目を覚ますとのどがかわいていたので一階にいる母を呼んだんです。しかし母は買い物に行っていたので返事はなく、でも私は行ってるということを知らず一階に行こうとし、階段を降りようとしたとき一瞬で景色が変わりもう一階にいたんです。 そのときは何が起こったのかわからなく今まで誰にも話していません。
■このお話に対する読者の感想
瞬間移動を体験してみたくなった。 - 川原さん
瞬間移動あるいはテレポ−テーションという現象ですが、ひょっとすると幽体離脱現象かもしれませんね。 - ドラゴンズさん
伊豆のワームホールのようなお話ですね?!しかしそのような現実は確実に存在している真実だと思います!! - FBIさん