これはあるアメリカの男性・ヘンリーさんの体験談です。

日本の山道をドライブしていた米男性が体験した奇妙なできごととは?

これは1992年か93年に起きたできごとです。

私は出張で日本を訪れました。週末に時間が空いたので、一人で観光旅行を楽しむことにしました。レンタカーを借りて、北部の山にドライブ旅行に出かけたのです。

その日は肌寒く、気温は4度くらいで、空は抜けるように青かったです。地面には雪が積もっていました。

険しく曲がりくねった道を運転するうちに、滞在している市街から160キロメートルほど離れたところに来てしまいました。時間は午後6時近くになっており、暗くなる前に街に戻れるかどうかが心配になってきました。この分では、ホテルに戻れるのは8時半から9時ごろになりそうでした。

その時、私は意識を失いました。

気を取り戻した時、市街に通じる道を走っている自分がいました。時間は午後6時でした。なぜか私は車ごと160キロメートルの道を数分の間に移動してしまったのです!

あの時は本当にビビりましたが、いまだにこのできごとを説明することができません。

3分でオーラが変わり、引き寄せの法則が発動する!!

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