変な体験

自分が小学二年のとき、変な体験をした。夏、友達の家族と近くの河川敷へバーベキューしに行った。そこでいろいろ食べたり遊んだりしてたら、車で大学生くらいの5人組が来た。見ていたら、その人たちの名前が全員自分と友達の名前と同じということが判った。顔もどことなく似ていたし、正直気持ち悪かった。

出典:子供の頃の変な記憶☆その8


光に包まれた車

これは1975年10月27日午前3時にアメリカのメイン州・オックスフォード郡で起きたできごとです。

当時21歳だったデイビッド・スティーブンスと18歳の友達が森林地帯にいた時、奇妙な音が聞こえました。2人は調査するために車に飛び乗り、音のした方に向かって発車したのですが、程なくして車は色のついた光に包まれました。次の瞬間、2人は元いた場所から約1.6キロメートル離れたところを反対方向に走っていました。

その後、2人は方向感覚を失うなど、様々な不調に悩まされたといいます。

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ロボットの腕

子供のころ親とデパート行ってロボットのおもちゃ買ってもらった。そんでその場で箱から取り出して手で持って遊びながら親の買い物に結構な時間付き合ってた。途中気づいたらロボットの腕を落としたらしくなくなってた。親に言ったがあきらめなさいということで諦めて家に帰った。

その日デパートから帰った後近所の公園で遊んでたら、なぜかそのロボットの腕が落ちてた。デパートから家までは車で1時間以上かかる距離だから誰かが拾ってもってくるなんてことはないと思うんだが、あれはなんだったんだ?

出典:子供の頃の変な記憶☆その8


戻ってきたジャケット

これはあるアメリカ人男性の体験談です。

僕は中国・北京に9か月ほど留学しました。当地で購入したジャケットを四六時中着ていたのですが、ある時点でジッパーがほとんど壊れてしまったので、帰国時に置いていくことにしました。

荷造りしていた時、ホームステイ先のお母さんから「なぜジャケットを置いていくの?」と聞かれたので、ジッパーが壊れかかっていること、そして左の袖のボタンがとれていることを伝えました。それに縫い目もほころびていました。要するにバラバラになる寸前だったんです。蚤の市で約20ドルで手に入れた安物で、裏地は水玉模様になっていました。というわけで、このジャケットはホストファミリーのベッドの上に置いておきました。僕が中国を発った後、どこかに寄付してもらおうと思ったんです。

アメリカに帰国後、ジャケットのことは忘れてしまいました。ある日、翌日に着ていく服を決めるためにタンスの中を物色していた時、中国に置いてきたはずのジャケットが一番上の棚に置かれていることに気づきました。しかもきれいにたたんでありました。取り上げて調べてみたら、裏地は水玉模様だったのですが、縫い目はほころびていなかったし、袖のボタンはついていました。ジッパーは壊れかかっていました。帰国後に別のジャケットを買ったので、今僕は2着のジャケットを所有していることになります。


時間経過が明らかに速い場所

僕は今、仕事の関係で埼玉北部のK町に住んでいますが、不思議な場所というか時間経過が明らかに速い場所があります。仕事の現場近くで、車を停めておくと車の時計が必ず狂ってしまうということがあり、決まって時計が進みます。デジタル、アナログ関係ありません。デジカメの内蔵時計なんかも進みます。

その場所は、山の中腹で、特に目印になるような物もありませんが、現場で作業する場合、みんないつもそこに車停めて現場まで歩いて移動する様なところです。僕だけではなく、みんな同じような現象を言ってます。ちなみに現場では時計は狂わないので、車停めてる極限られた範囲だけだと思います。あと、不思議なのは、車のバッテリーが上がりやすいし、デジカメや何かのバッテリも満充電にしてきても一日置くと半分に減ってます。

一回、そこにデジタル腕時計置いて帰ったら、次の日見たら(14時間後くらい)2時間半進んでました。それと、そこで測量するとレーザーまっすぐ飛びません。あと、その辺だけ妙に空気が温かいんです。その場所が地元で知られているかどうかは知りません。

出典:不可解な体験、謎な話〜enigma〜 Part18

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